THE RAMPAGE×NCT 127×BE:FIRST、最強アーティストたちの奇跡のクロスオーバー楽曲が誕生! 映画『HiGH&LOW THE WORST X』の劇中歌「Wings」のトレイラーが公開! 4人からのコメントも到着

川村壱馬&吉野北人(THE RAMPAGE)、中本悠太(NCT 127・YUTA)、三山凌輝(BE:FIRST・RYOKI) NEWS
川村壱馬&吉野北人(THE RAMPAGE)、中本悠太(NCT 127・YUTA)、三山凌輝(BE:FIRST・RYOKI)

シリーズ累計観客動員556万人・興行収入78億円突破、男たちの友情と熱き闘いを様々なメディアで描く「HiGH&LOW」シリーズと、累計8000万部突破・不良漫画の金字塔「クローズ」「WORST」(原作・髙橋ヒロシ)の、2大最強コンテンツ・クロスオーバー映画『HiGH&LOW THE WORST』の続編『HiGH&LOW THE WORST X』(読み:「X」=クロス)から、映画本編のコラボのみならず、‟THE RAMPAGE×NCT 127×BE:FIRST” 超人気グループの最強アーティストたちの奇跡のクロスオーバー楽曲が誕生となった。

川村壱馬&吉野北人(THE RAMPAGE)、中本悠太(NCT 127・YUTA)、三山凌輝(BE:FIRST・RYOKI)4人が歌う本作の劇中曲「Wings」は、本編の重要なシーンで流れ、仲間との絆を強く感じさせる楽曲に仕上がっている。

本作の共演がきっかけで決定した今回のコラボ楽曲「Wings」は、「かけがえのない友」との友情や信頼関係、例え立ち止まっても強い信念で未来への歩みを止めない若者の姿をポジティブかつエモーショナルに歌い上げている。

また、今回解禁されたMusic Trailerでは、本楽曲のレコーディングに臨むアーティストとしての4人の姿と、本編で役として激突する4人の姿が重なり合うような構成となっており、時にぶつかりながらも互いを信頼する楓士雄と司、須嵜を駒使いする天下井と形だけの関係性に悲し気な表情を浮かべる須嵜、対照的な4人の想いが交錯するように、川村、吉野、中本、三山というアーティストが熱く歌い上げる姿がオーバーラップした内容となっている。

‟THE RAMPAGE×NCT 127×BE:FIRST”と超人気グループの最強アーティストたちの奇跡のクロスオーバーが映画の中だけでなく、楽曲でも実現。シリーズ史上最多&最強の高校による、大切なモノを守るため、拳×魂×運命が激突(クロス)する今年“最熱“のクロスバトルアクション超大作『HiGH&LOW THE WORST X』は9月9日より全国公開。

花岡楓士雄役 川村壱馬(THE RAMPAGE)

グループの垣根を越え音楽でのクロスオーバーも叶った楽曲となりました。
映画での共演がなければ、こうして音楽でもご一緒させて頂く機会はなかなかこんなに早く実現することはなかったと思います。
まず何より”カバー” という形でのコラボの方が可能性は高かったと思います。
それが、明確に自分たちの正式な新規楽曲として作品として、共同制作が叶ったのはとても大きく喜ばしいことでした。
映画での役柄、シーンとも最高のマッチしている青春ソングになっていますので皆さまの心に届きますよう願っています!

高城司役 吉野北人(THE RAMPAGE)

お互い別のグループではありますが映画を通して素晴らしい楽曲を4人で歌わせて頂き光栄な気持ちでいっぱいです!
4人の個性もありながら、一体感もある心温まる優しいバラードに仕上がったので沢山の方々に喜んでもらえたら嬉しいです
是非、HiGH&LOW THE WORST Xの世界観を映画館で体感して頂きたいですし、
この曲がかかるシーンにも注目して頂きたいです!

須嵜亮役 中本悠太(NCT 127)

こういったミディアムバラードのテンポで尚且つ感情移入ができる曲はなかなか無いですし、
さらに自分が初めて出演させてもらった映画の曲を歌わせて頂くことがすごく新鮮で楽しかったです。
難しかった部分もありましたが、いい経験で感謝の気持ちでいっぱいです。
「Wings」は、物語のストーリーや、須嵜亮と天下井の関係値が歌詞の中にみえるところがあるんですよね。
感情を鮮明にイメージしながら歌えた一曲だと思います。

天下井公平役 三山凌輝(BE:FIRST/RYOKI)

今までのレコーディングの中でも一番緊張しました。
4人で歌うということがとても貴重な経験でしたし、自分もこだわりたかったので、ディレクターの方と話し合いながら何テイクも取り直して、エモーショナルないいテイクが録れたな、と思います。
自分たちで一つの作品を盛り上げる手助けをできているということは、とても幸せなことですし、映画をたくさんのアーティストと俳優陣で一緒に作りあげたという感覚がすごくありますが、この一曲にはそれが詰まっていると思います。

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