『PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS』、初イベントで国プと対面! 応援を受け涙を流す練習生も! 10月5日より「Lemino」にて配信スタート

PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLSEVENTS
PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS

日本最大級のサバイバルオーディション番組『PRODUCE 101 JAPAN』の第3弾『PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS』が10月5日より、映像配信サービス「Lemino(レミノ)」で配信される。

『PRODUCE 101』は、韓国の音楽専門チャンネル「Mnet」で放送され、10~20代の男女に圧倒的な人気を誇る韓国発の大ヒットサバイバルオーディション番組『PRODUCE 101』シリーズの日本版だ。書類・実技の選考を通過した101人の練習生が、歌やダンスのパフォーマンスを通して、さまざまなミッションに挑戦。視聴者(国民プロデューサー)による国民投票で、最終デビューメンバーを選出する。

過去2回開催されたボーイズグループオーディションでは、2019年のSEASON1から、第73回NHK紅白歌合戦に初出場を果たしたJO1、 2021年のSEASON2から、デビュー1年目にして、日本武道館を含む全国4都市で開催された初のアリーナツアーで、約12万人を動員したINIが誕生した。

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9月7日には、応募者約1万4千人の中から選ばれた練習生が、国民プロデューサー(以下、国プ)に挨拶するイベント「101DAY」を開催。練習生たちが、イオンモール幕張新都心 グランドスクエアのステージに登壇した。

現在、彼女たちはトレーニングに励んでいる真っ只中。公の場で、国プに挨拶をするのは、これが初めてだ。

会場には、入場無料で参加できるイベント、そして、練習生の集合写真を撮影できる最初の機会とあって、早朝より国プが来場。開始直前には、1階はもちろん、2階にも多くの国プが集まり、彼女たちの登場を待ちわびていた。来場者1,000人を超える会場は、すでに公式HPで“推し”を見つけた人がほとんどで、スローガンや名前入りのウチワなど、練習生の“力”になる応援をする人たちもいた。

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イベント開始後、練習生が登場すると、黄色い声援をあげたり、練習生の名前を呼んだり、「〇〇カワイイ!」と愛情を伝えたりと、それぞれの方法で“推し”を応援。

練習生は、そんな国プに手を振ったり、ポーズを決めたりして、声援に応えた。一言挨拶では「もっと成長して、応援してもらえるように頑張ります」と決意する練習生や、「みなさんを幸せにできるように頑張ります」と宣言する練習生のほか、力強い応援を受けて目に涙を浮かべる練習生もいた。

最後は「国民プロデューサーのみなさん、よろしくお願いします!」と登壇者全員で挨拶。応援してくれる国プの愛情を力にし、今後もデビューに向けて様々なミッションに挑戦する。

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今回のイベントでは、写真や動画撮影がOK。SNSには練習生のキラキラした姿がアップされているので、「#日プガールズ」「#Lemino」でぜひ検索してみてほしい。

本番組はトップパートナーであるNTTドコモが、2023年4月から提供をスタートした新しい映像配信サービス「Lemino(レミノ)」にて、10月5日(木)より独占無料配信を開始。また、最終回の放送はTBS系列で放送後、Leminoでも配信される。

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