LE SSERAFIM 宮脇咲良、“オタ芸”がうますぎる! まるでプロのオタク!? 全身を使ってダイナミックに踊り狂う姿にくぎづけ

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LE SSERAFIM 宮脇咲良

LE SSERAFIMサクラ(宮脇咲良)がユニークなパフォーマンスを披露。その驚きの光景に注目が集まっている。

11月8日、LE SSERAFIMは公式YouTubeチャンネルにて、オリジナルコンテンツ「LENIVERSE」のEP.32を公開。話題になっているのは、この動画の終盤、次回EP.33の予告映像の部分だ。

[LENIVERSE] EP.32 핌둥이 말하는대로 ★ 핌비디 바비디 부 5편 (FIMbidi-Bobbidi-Boo)

EP.33では、メンバーたちがさまざまなアイテムを利用しながら、動く画像“GIF”を制作する「GIF作り」に挑戦する。注目が集まっているのは、GIFを作るために撮影しているシーン。ここでは、サクラとチェウォン(キム・チェウォン)、ユンジン(ホ・ユンジン)がペンライトを使ってあるパフォーマンスをしている。いったい3人は何を披露しているだろうか。

彼女たちが披露したのは、なんと“オタ芸”。オタ芸とは、アイドルファンがアイドルの曲に合わせてペンライトを使ったパフォーマンスをするものだ。3人は上半身を倒した姿勢で、ペンライトを両手に1つずつ持ちながら振り回している。

話題となっているのは、このシーンでのサクラの動きだ。チェウォン、ユンジンがバランスをうまく取れない様子で腕を振り回しているのに対して、サクラは1人だけ完璧なオタ芸を見せている。

チェウォンとユンジンは上半身と頭を固定したまま、腕だけを大きく回すスタイルで動いている。一方、サクラは膝から上半身、頭、腕、指先に至るまで全身を使ってペンライトを振り回しているのがわかる。下半身までをも利用して動いているためか、彼女の動きは他の2人よりも非常に安定している。また、頭も一緒に動かしているため、とてもダイナミックな激しいオタ芸となっている。

チェウォンとユンジンとは一線を画す“本物”のオタ芸を披露したサクラ。その躍動感あふれるパフォーマンスにファンは笑わされているようだ。

「明らかに1人だけ構えが違う」
「リアルオタクがいるんですけどwwwww」
「LENIVERSE次回予告、どう考えても宮脇さんのヲタ芸だけ"本物"でわろた」
「1人覇気まとってて好こ爆笑」
「おいなんだよこれ死ぬ無理ありがとうございます」

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