LE SSERAFIM カズハ、宮脇咲良の衝撃行動でパニックに! 日本語で叫びながら助けを求める・・ 彼女を恐怖のどん底に突き落としたまさかのハプニングとは?

LE SSERAFIM(左)カズハ(右)宮脇咲良 NEWS

LE SSERAFIMの日本人メンバーであるカズハ(中村一葉)がサクラ(宮脇咲良)のある行動を受けてパニックになっていたことが明らかに。まさかのハプニングに慌てふためく2人の姿が話題になっている。

8月3日、LE SSERAFIMの公式YouTubeにてオリジナルコンテンツ「DAYOFF」が公開された。「DAYOFF」はLE SSERAFIMのメンバーたちがつかの間の休暇を楽しむ様子が収められているコンテンツ。今回公開されたのは、本編ではカットされていた未公開シーンだ。

話題になっているのはこの動画の9:30ごろ。ここではホテルの寝室でくつろいでいるサクラとウンチェの姿が映されている。

[DAYOFF] LE SSERAFIM’s DAY OFF PLUS

部屋で見ていたテレビを消そうとしているサクラ。ところが彼女はテレビのスイッチを見つけられず、部屋中を見回っている。とここで、彼女はベッド付近にあったスイッチを押して、テレビが消えるかどうか確認。どうやら部屋にあるスイッチを手あたり次第動かしてテレビのスイッチを探そうとしているようだ。

テレビのスイッチを探すサクラ

テレビのスイッチを探すサクラ

テレビのスイッチを探すサクラ

テレビのスイッチを探すサクラ

ところが、このサクラの行動が思わぬハプニングを巻き起こしてしまう。サクラがスイッチを触った直後、部屋の奥からは誰かの大きな叫び声が。その声の主はカズハ。彼女はこのときシャワーを浴びていたのだが、サクラのスイッチが原因で叫ばざるを得ない状況になってしまったのだ。

部屋の奥から叫ぶカズハ

部屋の奥から叫ぶカズハ

カズハが叫んだ理由は、浴室のライトが消えてしまったため。サクラが触っていたライトはじつは部屋のライトを調節するものだったようで、スイッチを押したことによって、カズハがいた浴室が真っ暗になってしまったのだ。よく見てみると、サクラがスイッチを押した直後、ウンチェの頭上にあるライトも消えているのがわかる。サクラが動かしたスイッチは、部屋の様々なライトを一斉に操作できるものだったのかもしれない。

とつぜん部屋を真っ暗にされたカズハはびっくり。浴室から大声を出して話しかけている。スイッチを触っていたサクラ本人も、まさか浴室の電気が消えているとは思っていなかったのか、カズハの声を聞いて驚いた表情。その後、慌てた様子で浴室の方へ向かうと「日本語で話して!」と叫びながら、中の状況を確認している。

サクラの声を聞いたカズハは「電気が消えました!」と大きな声で返答。その後、サクラに電気をつけ直してもらうと「うわぁ~!!」と言いながらよろこんでいる。

カズハ「電気が消えました」

カズハ「電気が消えました!」

カズハのかわいらしいリアクションを聞いてサクラは大爆笑。その後、「カズハごめんね」と謝りながら申し訳ない表情を見せている。

カズハの無邪気な性格とサクラのおっちょこちょいな一面が見られたかわいらしいワンシーン。彼女たちの愛らしい姿にファンはメロメロになっているようだ。

「かわいすぎてずっと見てられるwww」
「日本語で話すシーン本当の姉妹みたいだったwww」
「カズハのリアクションが良すぎるwww かわいすぎるwwww」

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