IZ*ONE出身 チェヨン、元メンバー ウンビは「まくら」のような存在!? その言葉に込められた真意とはいったい…? センスあふれるまさかの回答に爆笑&変わらぬ友情に感動

IZ*ONE チェヨン(左)&ウンビ(右)NEWS
IZ*ONE チェヨン(左)&ウンビ(右)

IZ*ONE出身 チェヨン&ウンビが、変わらぬ友情を見せた。

IZ*ONE出身 ウンビは22日、韓国のウェブバラエティ「동네스타K 2(ご近所スターK 2)」に出演。番組は、ゲスト(スター)にまつわる“気になるウワサ”について、MC ジョナダンが直接切り込んでいくバラエティトークショーだ。ウンビはこの日、現在のソロ活動からIZ*ONE時代の話まで、ざっくばらんなトークを披露した。

ウンビ・ジョナダン&チェヨンとの通話シーンは4:50ごろ〜

その中で、ジョナダンから「(IZ*ONEのメンバーの中で)よく連絡をとるのは誰か?」という質問が投げられると、ウンビは「最近、チェヨンがソロでカムバックをするといい、おめでとうと連絡した」と回答。放送中には、そんなチェヨンとスタジオから電話を繋げるシーンもあった。

ジョナダンは電話の向こうのチェヨンに対し「チェヨンにとってウンビはどんな存在か」と質問。するとチェヨンからは、間髪を入れずに「まくら」との回答が。その理由が、なんともスタジオの笑いを誘った。

ジョナダンがその言葉の真意を尋ねると、チェヨンは「やられても痛くないから」と冗談まじりに一言。放送中に話題に挙がっていた「ウンビがIZ*ONE時代、リーダーとしてメンバーを叱ることがあった」というエピソードにちなんで、センスのいい回答をしたのだ。

その後、チェヨンは改めて「たまにこうして、寄りかかりたくなるような…」と、「まくら」という表現に込めた本当の意味を説明。グループのリーダーであり、また姉のような存在のウンビを頼りにしていることを明らかにした。これを聞いたウンビは「お〜」と、その愛のこもった回答に感心。しかしそれもつかの間、チェヨンは続けて「私の瞬発力とんでもないでしょ?」と、先ほどの冗談をみごとな感動エピソードで締めくくった自分をアピール。友達同士のユーモアたっぷりなやりとりを披露した。

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