SUPER JUNIOR シンドン、女性アイドルに電話番号を尋ねるも、あえなく撃沈! その相手とはいったい誰? メンバーも知らなかった意外な関係性が明らかに

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SUPER JUNIOR シンドンが、あの女性アイドルに番号を尋ねていたことが明らかに。当時を振り返ったトークが話題を呼んでいる。

SUPER JUNIORのシンドン、ドンヘ、イトゥクの3人は22日、YouTubeチャンネル「Mobidic」にアップされたウェブバラエティー「ソンミのショー!タビュー」にゲスト出演した。ソンミは彼らを「私たちのオッパ(お兄さん)たち」と親しみを込めて紹介し、第2世代アイドルとして同じ時代を駆け抜けた者同士、お互いを懐かしみながらインタビューが進められた。

そんな中、シンドンがある女性アイドルに関する恥ずかしい思い出話を打ち明けた。なんとシンドン、ある女性アイドルに電話番号を尋ねたことがあるというのだ。

動画はこちら【該当シーンは0分45秒頃~】


気になるその相手は、なんとこの番組のホストを務めるソンミだという。実はシンドンとソンミは、SMエンターテインメントの同じ公開オーディションに合格した「オーディション同期」。ソンミがまだ小学校6年生だったころに初めて出会ったというのだ。(しかし、ソンミはSMではなくJYPエンターテインメントに入社した)

SMエンタに同期として入社していた2人

その後、ソンミが所属していたアイドルグループ・Wonder Girlsがデビューした際、偶然活動が被っていたシンドンは、音楽番組で久しぶりにソンミに再会。うれしくなったシンドンは、「ソンミ、会えてうれしいよ、デビューおめでとう。電話番号教えてくれる?」と電話番号を尋ねたという。

久々の再会を果たしたソンミに電話番号を尋ねたシンドン

しかし、ソンミの反応は意外なものだった。なんとソンミは、同期から電話番号を尋ねられただけにもかかわらず、まごまごとし始め、Wonder Girlsメンバーたちに目配せをしたというのだ。

この様子を見たシンドンは、ソンミの気持ちに理解を示し「教えられない? わかったよ」とクールに対応したというが、シンドンとソンミが同期だということを知らないメンバーたちから、かなりからかわれたという。

その様子を実際に見ていたイトゥクは、当時を「シンドンが突然ガールズグループのところに行ってすごく親しそうなふりをしていた。だから、あ…気に入ったのかな? よりによって新人を? これは何かあるなと思った」と、新人ガールズグループとやたら距離を詰めようとするシンドンを不思議に思っていたことを明かした。挙句番号を聞いたのに断られたと知ったら、からかいたくなるのも頷ける。

ソンミは当時について、「申し訳なかった。なぜならあの時デビューをしたばかりで慎重だった」と、デビュー直後で異性関係に注意深くなっていたため断らざるを得なかったと弁解した。

電話番号を教えなかった理由を弁解するソンミ

これを聞いたシンドンは、「ただ教えたくなかったんだよ」とすねる様子を見せ、ソンミを笑わせた。

SUPER JUNIORは、11thフルアルバム「The Road : Celebration」をリリースした。

SUPER JUNIOR 슈퍼주니어 ‘Celebrate’ MV

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