aespa カリナ、衣装に針が!? 危険すぎるトラブルにファン激怒・・ 緊張感に欠けたスタッフのミスに非難殺到

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aespaのメンバー カリナの衣装に針が刺さったまま、ステージに登場するという危険な場面が見られ、スタッフの不注意に非難が殺到している。

aespaは11月10日に4枚目のミニアルバム『Drama』を引っさげてカムバック。現在は、音楽番組に出演し、一度聴いたら耳から離れない中毒性の高いサウンドが特徴のタイトル曲「Drama」を披露するなど、プロモーション活動に尽力している。

【動画】aespa 에스파 ‘Drama’ MV

カムバック活動中、ほとんど毎日、音楽番組に出演しているK-POPアイドルは、本番中にハプニングに見舞われることもしばしば。アクセサリーが外れたり、服が破れてしまったり、衣装にトラブルが発生することも多い。特にaespaのカリナは、こういった衣装トラブルの被害になることが多いといい、過去には長すぎるスカートの一部がクツに絡まったり、靴底が剝がれてしまったり、左右で違うクツを履いているなど、ケガにつながる可能性がある危険な状況がよく見られている。

そんな中、今回、さらに危険に晒されていたことが明らかになった。それは、11月12日にaespaが「人気歌謡」に出演した時のこと。カリナは本番前にファンにマイクを向けるようにうでを前に差し出した。すると、アームウォーマーに何かついていることを発見。よく見ると、それは針のように見え、どうやらスタイリストが常備している針が衣装に刺さってしまっていたようだ。それに気が付いたカリナは驚いた様子ですぐにジゼルに報告している。

幸い、本番前にカリナが気が付いたため、彼女や他のメンバーがケガをすることはなかったが、アイドルの衣装に針が刺さっているという、決してあってはならないミスにファンは唖然。針が刺さったままパフォーマンスをしていたら…と考えるだけで恐ろしい状況に怒りを募らせている。特にカリナは、これまでにも何度も衣装トラブルに見舞われていることもあり、アイドルの衣装を管理する上で細心の注意を払わなければならないはずのスタッフたちの緊張感に欠けたミスに非難が殺到している。

【動画】[페이스캠4K] 에스파 카리나 ‘Drama’ (aespa KARINA FaceCam) @SBS Inkigayo 231112

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