SEVENTEEN ジョンハン、両親とともに“あの食べ物”のせいで大パニックになっていた! まさか自分たちの味覚がおかしいの…? 明らかになったそのエピソード&予想外の結末にファンびっくり

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SEVENTEEN ジョンハンが、有名な“あの食べ物”がキッカケで起きてしまったハプニングを告白。明らかになった両親とのエピソードがおもしろすぎると、注目を集めている。

ジョンハンは11月22日、VLIVEにて宿舎からライブ配信を実施。配信をするたび、最近経験した出来事などを気さくに打ち明けることで有名なジョンハン。今回もまた、ファンはジョンハンのリラックスした姿に癒された。

するとそんな配信の中で、ジョンハンが明かした両親との“あるエピソード”が話題に。“あの食べ物”が原因で起きたまさかの展開がおもしろすぎると、注目を集めている。

その食べ物とはなんと、平壌冷麺。平壌冷麺を平壌冷麺だと知らずに食べながら、自分の好みにピッタリですごくおいしいと思っていたというジョンハン。冷麺がおいしいことで有名なお店に両親を連れていったそうだが、しかしここで思いがけないハプニングが。

なんとジョンハンの両親は、息子であるジョンハンの味覚とは違い、注文した冷麺が全く口に合わなかったそう。「ジョンハン、これがおいしいの?」と戸惑うお母さんに「ここは冷麺が本当においしいんだよ。おいしくない?」と答えながらも、一緒にパニックになってしまったというジョンハン。

しかしその後帰宅してから、さっきまで食べていたものが普通の冷麺ではなく、同じ冷麺でも、味付けや麺のスタイルが全く違う平壌冷麺だったことが判明。両親の口に合わない理由が明らかになったことはもちろん、自分が平壌冷麺好きだったことを初めて知ることになったと話した。

우아해~(該当シーンは25分55秒頃~)

周囲の様子を見ながら、「みんながおいしく食べてるのに、私たちの口がおかしいのかな?」と不安になるほど困惑してしまったというジョンハンの両親。戸惑いながら平壌冷麺を食べるジョンハンの様子が目に浮かぶようだと、ファンは爆笑している。

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