BTS V、じつは“成功したオタク”だった! 尊敬するアノ人を前に大はしゃぎ&○○をもらうために叫びながら走り出して… これ以上ないほど満面の笑みでうれしそうに戻ってくる姿までかわいすぎるとファンメロメロ

BTS V NEWS
BTS V

BTS(防弾少年団)Vが、じつは“成功したオタク”だったことが明らかに。大喜びで走っていく姿がかわいすぎると、その意外な事実に注目が集まっている。

驚異的な美貌に抜群のスタイル、そして一度聴けば忘れられない深く甘い歌声を兼ね備え、ファンはもちろん、多くのアイドルのロールモデルとしても名を挙げられているV。するとそんなVが、じつは意外にも“成功したオタク”だったことが明らかに。ファン全開の姿がかわいすぎると、話題を集めている。

Vを大喜びさせたその相手とはなんと、2004年のアテネオリンピックにて卓球で金メダルを獲得し、現在は国際オリンピック委員会選手委員会委員を務めているユ・スンミン選手。4月20日に配信されたバラエティ番組「Run BTS! 2021 – EP.138」にて、卓球に挑戦するメンバーたちのコーチとして登場したユ・スンミン先生。するとVは、先生がメンバーたちに詳しいルールやテクニックを実際にプレーしながら教えている最中、転がっていった玉に気づいた瞬間、すぐさま「あ、これは僕がもらう~!」と叫びながらダッシュ。ひとり玉を追いかけながら一生懸命走っていくと、みごと玉をゲットした際には最高の笑顔でニッコリ。テロップにまで[成功したオタク]の文字が出現するほど、Vは大満足な様子でメンバーたちのもとへと戻ってきたのだ。

Run BTS! 2021 – EP.138(該当シーンは7分26秒頃~)

玉が転がっていった瞬間、まるで小さい子どものような無邪気さと愛らしい口調で「これは僕がもらう~!」と声を上げたV。トコトコと走って満足げに笑顔を浮かべる姿がなんとも愛らしいと、ファンはこのワンシーンにメロメロになっている。

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