流行すること間違いなし! BTS RMの「すみませんハムニダ」がかわいすぎる! 日本語と韓国語を絶妙に組み合わせた一言にファン大興奮「積極的に使わなきゃ」

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BTS(防弾少年団)RMが、会話の中で自然に日本語を使う様子が話題に。彼が韓国語と日本語を組み合わせて作ったまさかの言葉に、ファンは「かわいすぎる」と大喜びしている。

12月2日にはソロアルバム『Indigo』をリリースし、アメリカでもっとも権威のある音楽チャート「ビルボード」のアルバムチャート「ビルボード200」では、堂々の3位を獲得したRM。韓国のソロアーティストとして史上最高位を記録した彼は、グループとしてだけでなくソロとしても、世界を熱狂させる圧倒的な人気を見せつけている。

今、そんなRMが、会話の中で自然に日本語を駆使する様子が話題を集めている。2月16日、とつじょWeverse Liveで生配信を開始したRM。作業室から配信を行い、久しぶりにリアルタイムの姿を見せた彼は、8分という短い時間の中でも、世界中のファンとの交流を楽しんだ。

そんな配信の中で、RMが思いがけない日本語を放った。「メンバーたちがよく配信するから僕もつけてみました」と話し、上着を身につけたまま、出勤したばかりの出で立ちでファンの前に現れたRM。髪を触り、身だしなみを気にかけるようなそぶりを見せた彼は、次の瞬間、とつぜん「こんな格好ですみませんハムニダ~」と一言。なんとRMは、日本語の「すみません」と韓国語の「ハムニダ(~です、~しますの意)」を組み合わせ、「すみませんハムニダ」という斬新な造語を生み出したのだ。

出勤してすぐ配信をつけたことで、あまりにもラフな自身の格好が気になった様子のRM。そんな彼の飾らない一面が見られることはファンにとってうれしいことだが、しかしRMは、久しぶりの配信で着飾った姿を見せられなかったことが気がかりだったようだ。

そんな心境を、日本語と韓国語を組み合わせた「すみませんハムニダ」という言葉で表現したRMの発想とその語学力に、ファンはびっくり。久しぶりにRMの口から日本語が聞けたことがうれしいと、SNSには「すみませんハムニダ」をこれから積極的に使いたいと盛り上がる声が相次いでいる。

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