“テトリス”の世界観にピッタリ! aespa、新曲「Hold On Tight」がApple TV+ 映画『テトリス』のOSTに抜擢! 聴きなじみのあるメロディーがクセになると話題沸騰中

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aespaがApple Originalの映画『テトリス』のOST(オフィシャルサウンドトラック)に参加する。

3月31日、aespaが新曲「Hold On Tight」をリリースした。同曲はApple TV+ オリジナル映画『テトリス』のOSTとして起用された楽曲で、同作のリードトラックであるAaron Hibellの「Benevolence」にaespaのダイナミックが歌声が加えられた曲になっている。コーラスパートには世界的に知られるゲーム「テトリス」のなじみのあるメロディーが繰り返し使われており、aespaのモダンな雰囲気とテトリスの世界観を融合したテクノサウンドがクセになる仕上がりになっている。

映画の配信開始と同時にaespaの「Hold On Tight」もリリースされると、たちまちファンの間で話題沸騰。aespaの鮮やかな歌声と独特なサウンドが作品の世界観をさらに盛り上げていると大絶賛されている。

リリースからわずか14分後には、Apple Musicの「New Music Daily」プレイリストで「Hold On Tight」が1曲目に取り上げられた。さらに日本のLINE MUSICでは「Hold On Tight」の横に“HIT”の文字が付けられており、さっそく大きな注目を集めていることがわかる。

今回aespaがOSTに参加した『テトリス』は誰もが知るゲーム「テトリス(Tetris)」を実写化した映画。アメリカのビデオゲームセールスマン ヘンク・ロジャース(タロン・エジャトン)と、彼が1988年に見いだしたテトリスを巡る実話を基にした作品で、Apple TV+より視聴可能だ。

なお、aespaは現在、日本ツアー「aespa LIVE TOUR 2023 ‘SYNK : HYPER LINE’ in JAPAN」を開催中。大阪での4公演を成功裏に終え、4月1日(土)からは東京、埼玉でそれぞれ2公演を実施し、4月29日(土)、30日(日)には愛知を訪問する予定だ。

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