SUPER JUNIORとNewJeansには意外な共通点が! なんとメンバーに○○がいない・・ ファンをどよめかせた衝撃の事実とは?

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SUPER JUNIORNewJeansの意外な共通点が明らかになった。

SUPER JUNIORは11月4日、デビュー18周年を記念したファンミーティング『SUPER JUNIOR 18TH ANNIVERSARY SPECIAL EVENT 1t’s 8lue』を開催。過去の交通事故の後遺症が原因でコンサートに参加しないことが多いヒチョルも、今回のファンミーティングには出席。持ち前のトークセンスでファンを楽しませると共に、久々にパフォーマンスにも参加して会場を沸かせた。

そんな公演中、ヒチョルが今最もホットなガールズグループNewJeansとSUPER JUNIORの間に意外な共通点があることを告白し、ファンの笑いを誘っている。

NewJeansは、2022年7月にHYBEの傘下レーベルとして新たに設立された「ADOR」からデビューした5人組ガールズグループ。メンバー全員がかなり若いことでよく知られており、デビュー時の平均年齢はわずか16.4歳。末っ子のヘインはなんと2008年生まれで、現役中学生だ。

一方、SUPER JUNIORは2005年デビューの大御所アイドル。デビュー18周年ともなると、いまや平均年齢は37.5歳。最も若い末っ子のキュヒョンでも、現在35歳だ。

性別もデビュー年度も年齢も人数も違うSUPER JUNIORとNewJeans。共通点があるとはにわかに信じがたい2組だが、ヒチョルは「僕たちはNewJeansの方々と共通点があるらしいんです。僕もInstagramでそれを見てびっくりしましたよ」と、興奮気味に語った。

気になる2組の共通点とはずばり、「20代がいない」こと。メンバー全員が10代のNewJeansと、メンバー全員が30代以上のSUPER JUNIOR。言われてみれば納得である。

この事実を知ったメンバーたちは「20代がいないの? オーマイガー」とびっくり。会場からは、NewJeansの若さといつの間にかSUPER JUNIORから20代がいなくなっていた事実に驚いたファンたちによる、大きなどよめきが起こった。

この様子はSNSを通して瞬く間に拡散され、SUPER JUNIORファンのみならず多くのネットユーザーからも驚きの声が上がっている。

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