こんなシュールな夜の過ごし方ってある!? 「PRODUCE 101 JAPAN 2」、小林大悟と小池俊司のユーモアセンスが大爆発! 2人のソックリすぎるアレの使い方&画面から伝わってくる仲の良さがかわいすぎる

(左)「PRODUCE 101 JAPAN 2」小林大悟(右)小池俊司 NEWS
(左)「PRODUCE 101 JAPAN 2」小林大悟(右)小池俊司

「PRODUCE 101 JAPAN 2」の練習生・小林大悟小池俊司が公開したナイトルーティーン動画が話題に。あふれる2人のユーモアが最高すぎると、国民プロデューサーたちを大喜びさせている。

「PRODUCE 101 JAPAN 2」の公式YouTubeチャンネルは5月8日、未公開シーンとして練習生たちの合宿中ナイトルーティーンを公開。それぞれの個性あふれる夜の過ごし方に、注目が集まった。

するとそんな練習生たちの中で、特に国民プロデューサーたちの視線を集めた2人がいる。それは、レベル分けテストの際にはともにチーム「DU Quintet」のメンバーとしてSEVENTEENの楽曲「24H」を披露し、その類まれな実力で見る人を虜にした練習生、小林大悟小池俊司だ。

DU Quintet|SEVENTEEN♫24H[レベル分けテスト]

「これは筋トレをしています」というナレーションで始まった小林のナイトルーティーン。そこには、シャツをしっかりとインし、無表情でただ黙々と筋トレに励む小林の姿が。すると次の瞬間、小林を前から映していたはずのカメラは、とつじょアングルが後ろや真下へと変化。小林はその後、水を飲みながら1日の反省をするという日課も紹介し、その際にはまたも無表情でカメラを見つめ、静かに背もたれに背中をあずける姿を披露。最初から最後まで、なにもかもがシュールすぎるナイトルーティーンを公開したのだ。

さらに国民プロデューサーたちを喜ばせたのが、続いて始まった小池のナイトルーティーンだ。カメラに向かって「これから寝る準備をしたいと思います」と宣言した小池だったが、次の瞬間、画面にはなんとも独特な体勢でトレーニングに励む小池の姿が。さらに小池は、なんと先ほどの小林と同じく、カメラのアングルを真下や真横からのアングルへと変化させるこだわりまで披露。2人のシュールなユーモアがソックリすぎると、国民プロデューサーたちを大爆笑させたのだ。

[未公開シーン] 練習生の合宿中ナイトルーティーン①(該当シーンは6分54秒頃~)

「練習生が選ぶ“イケボ”TOP3」のコーナーでは、「『一緒に行こうぜ」って言われるとカッコいいなって思う」と小林の名前を挙げていた小池。一緒にいなくとも伝わってくる2人の仲の良さやセンスにあふれた魅力がかわいすぎると、このワンシーンをほほえましく思う声が相次いでいる。

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